DARTS ANGEL

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No.52 2016年5月 Taiwan Darts Angels
もちろん台湾です(大爆笑)。というのは冗談ですが、どの国のエンジェルもそれぞれ特徴があってみんな魅力的だと思います。私達3人も年齢層が違うので宣伝の方法も違って、だからこそいろいろな人達に合ったアピールができるのだと思っています。
No.51 2017年3月 Orie Hamada 大分にももっと女性プレイヤーが…
その当時はトリニダードさんが付いていてくれたので、そんな状態でも試合に出なくてはならなくて辛かったです。でも今思えば、無理にでも試合に出たことがよかったのかと思います。試合に出なくてもいい状況だったら…。
No.50 2017年1月 Kim Hyojin 韓国から日本ダーツ界へ挑戦
ダーツの魅力は…フェイスブックをやっていると、いろんな国のダーツプレイヤーから「お友達になりましょう」というメッセージが届きます。ダーツがあれば国籍も年齢も性別も関係なく友だちが増えていくのが魅力ですね。
No.49 2016年11月 Shizuka Takagi 髙木 静加 運と努力
運もあったと思います!でも、それに負けないぐらい練習もしてます。今は、嬉しい気持ちと、怖い気持ち、沢山のプレッシャーがあります。ですが、沢山の皆様の応援やいつも支えて下さるスポンサー様や家族、仲間がいてくれるので頑張れる自分がいます!
No.48 2016年9月 Cathy Leung 梁雨恩 成功には時間がかかる
決勝のステージに上がって勝ったのですが、実は私はそれが決勝だとは知らなかったんです。勝ったあと、たくさんの人が来て私に祝辞を言いました。しかし、私は勝利を楽しんでいませんでした。だって、その後まだ試合をすると思っていたからです。
No.47 2016年7月 Kasumi Sato 練習は絶対裏切らない
女子の方はプロになったら新参者の私をまず倒してください。私ももっと強くなって、これからのダーツ界に少しでも貢献できるように頑張りたいと思いますので、応援のほどよろしくお願いいたします!
No.46 2016年5月 Yuriko Yamaguchi 相手を認め合いながら戦える
私も日々努力していきますので、頑張ってプロになられた方はいつか同じ舞台で戦いましょう。プロを目指していない方でも機会があれば、一度会場まで足を運んでみていただきたいと思います。ふだん投げているのとはまた違ったダーツを感じること…。
No.45 2016年3月 Mana Kawakami 「楽しんで投げる」
こんなにたくさんの人に自分のことを知ってもらえるというのはダーツがなければあり得ないことなので、ダーツというのは人と人をつなげてくれるすごいツールだと思います。ですからみなさんにもそれを生かしてほしいです。
No.44 2016年1月 Kaori Tanokuchi ダーツの魅力は…
私が出ている約4年の間にも、めまぐるしく変化してきました。なので当初から出ている選手の方達のことは本当に尊敬します。その選手達がいなければ今のパーフェクトは無いですからね。もっと若い選手がたくさん出てきてくれるといいと思います。
No.43 2015年11月 Yukari Fujino 目の前の試合に一生懸命挑む
目の前の試合に一生懸命挑むことです。先のことを考えても今やるべきことをやらないと先には進めないと思うので、一つ一つの試合を大事にして、自分の持っている実力をしっかり出せるように頑張っています。応援よろしくお願いいたします。
No.42 2015年9月 Mikuru Suzuki 世界のトップに立ちたい
最初から上手くなりたいと思って一生懸命投げてたんですけど、実際プロとしてやっていこうと思ったのは子どもを産んでからです。それが今から約5年前です。主人が「やりたいならやってみたら」と言ってくれたので頑張ってみようと思いました。
No.41 2015年7月 Mayu Shimizu 最年少優勝
何日かしてから「最年少優勝なんだよ」と聞きましたが、とにかく胸がいっぱいでした。試合中のメンタルを大事にしています。試合では練習の時と同じように投げるのは難しいので、どうしたら試合中にも普段のメンタルを持っていけるのかを勉強しています。
No.40 2015年5月 Mao Shimamura 沖縄三姉妹
よく「もっと落ち着け」とか「一生懸命過ぎ」とか言われるんですけど、そこが弱点でもあり良い面でもあるのかなと思います。無我夢中で前が見えなくなってしまうのは反省する部分ですね(笑)。
No.39 2015年3月 Sumika Tanaka 子どもを育てながらダーツ
家族の理解がないと出来ないことだと思うので、理解してくれるダンナさんを見つけないと難しいと思います。子どもを育てながら真剣にダーツを投げるつもりなら、ぜひそんなダンナさんとめぐり会ってほしいと思います。
No.38 2014年9月 Eriko Tomiyama まさにノリと勢いだけかなと(笑)
私は計算も全然できないしで、もうその場で泣いちゃったんです。「もうハードやだ、明日出たくない」って泣いたんですけど、今思えば良い経験だったかもしれないですね。ダーツっていい力になる競技だと思います。
No.37 2014年7月 Mai Imataki 無鉄砲ですね
とにかく人との縁はダーツを通じてできたというのがすごく大きいんですよ。「ダーツを投げてさえいれば、またいつかどこかで会える」と思いながら投げてる部分も多いので、いろんな人と再会するためにも止めてしまう人を減らしたいなと思いますね。
No.36 2014年5月 Sayaka Sasaki 夢中にさせちゃうぞ!
ステージ17はモンスターの大会だったのもあって「絶対優勝するぞ!」と思って練習してきたんです。これがモンスターの女子プレイヤーでは初めての優勝なんです。嬉しかったですね…。大感激です。
No.35 2014年3月 Kiyo Shimizu 何かに向かって突き進むいうのが苦手
ポジティブなんだけど頭のどこかで「外してあたりまえ」と思いながら投げてるんですよ。もう一度行くためにはとにかく優勝するしかないと思ってたので、何に負けてもこれだけは負けたくないという気持ちがすごく強かったんです。
No.34 2014年1月 Miho Tanaka プロプレヤーだということを意識
飛行機と宿泊のパックを使うと安い場合もありますが、少しでも旅費を抑えるために同じ宮崎在住のプロと鹿児島と福岡在住のプロ達と4〜5人で車で行くこともあります。昨年は車で仙台まで行きました(笑)。
No.33 2013年11月 Sayuri Nishiguchi 今の結果は…
基本的にはロケーション周りをしているので、お客さんと対戦する時も練習だと思っています。一人で投げる時はブルの練習がメインで、カウントアップとクリケットナンバーのカウントアップを最低でも2時間は集中して投げるようにしています。
No.32 2013年9月 Yukako Tsushima オリジナルブランド
プロツアーを回りながら、自分でオリジナルブランドを立ち上げています。ダーツを始めた時は青森だったので、トッププレイヤーの人達が夢でした。でもこっちに出てきてその人達と同じ舞台に立った時には、尊敬とはまた違う感情になっていたんです。
No.31 2013年7月 Asako Hiyama より良い環境を求めて
より良い環境を求め続けた結果は、自分のお店を持つこと。今まではただの夢みたいなものだったのが実現できる状況になっているんでしょうね。なんとなく出てみたかったって感じですね(笑)。選手も違えば運営も違うので、世界はやっぱり…
No.30 2012年11月 Mayumi Ouchi 世界の舞台で活躍したい
アジアパシフィックとは規模が全然違って圧倒されました。読めない国や聞いたことのない国もたくさんありましたね。アジアと違って見た目も『外国の人』という風貌で(笑)、この中ではたぶん自分が一番下だから、出来ることだけを…
No.29 2013年5月 Yuki Takemura 2012 JAPAN LADIES 初代女王
応援し合って励まし合って青春してるみたいですよね(笑)。普通じゃ知り合えない人と仲良くなれることです。それから、大人になってからみんなで中学校や高校のクラブ活動みたいに何かできるのはすごいなと思います。
No.28 2013年3月 Iyo Matsumoto 人見知りな性格
20歳になった時に父が「成人になったからバーというものを教えてやろう」と、ダーツバーに連れて行ってくれたんです。そこでマイダーツをもらえるというので父と勝負したんですけど、私は100円でもらえたんですが…
No.27 2013年1月 Akiho Konno 負けず嫌い
目先の目標だったら、やっぱり来年の年間ランキングを取りたいです。そして最終的には日本だけではなくて世界に行ってみたいです。これは自分にプレッシャーをかけちゃうかもしれないけど、やるからにはできること全部やりたいです。
No.26 2012年9月 Akari Oshiro 父の影響で…
プロとしてはまだ始まったばかりで、分からない事もたくさんありますし、至らない所もたくさんあると思いますが、頑張っていきますので、ぜひぜひ応援よろしくお願い致します!沖縄よろしくお願いいたします!
No.25 2012年7月 Jun Yamamoto 熱くなる
環境や子供のことを言い訳にしたくないと思っていて、逆に、子供がいるから今の私は頑張れているのかなと思います。子供の方も、最近では「ママのお仕事はダーツで戦う事」と思っているみたいで(笑)。「頑張ってね!」と送り出してくれます。
No.24 2012年5月 Misaki Yuruki プロプレイヤーとして
男女年齢関係問わず仲良くなれるのは素晴らしいことだなと思います。それにダーツって女性が男性に勝てるゲームなんですよね。女の子が男性に勝てるものなんて本当に滅多に無いので…。
No.23 2012年3月 Nami Watanabe バージョンアップしたい
自分のことで言えば、まだ全然結果を残せていなくて、でもやっぱり結果がないと何もついて来ないですよね。だから今年は結果を残そうと思っているので、少しずつですがバージョンアップしていくつもりなので、見ていていただけたらなと思います。
No.22 2011年3月 Megumi Matsumoto 男子に負けない試合をしたい
男女同じフィールドで戦って、勝てる選手になりたいです。これを読んで、私を応援したりダーツを面白いと感じてくれた人達が、ダーツを実際にプレイしてプロを目指し、私と同じ舞台で一緒に戦ってくれたら、本当に嬉しいですね。
No.21 2010年7月 Naoko Komine ソフトとハードは全く違うもの
練習はほとんどがカウントアップで、ひたすらブルを狙う練習ですね。あとはクリケットのために20・18・19と流れの練習をしたりします。たまには対戦もしますが、ほとんど一人のほうが多いですね。時間は毎日2~3時間くらいです。
No.20 2010年3月 Kazumi Nakagawa ダーツを広めたい
ダーツをやってるとみんな仲良くなるし友達もいっぱいできます。ただバーでお酒を飲んでるよりは友達ができる確率は高いと思うので、楽しいイベントの一部とか仕事の後の楽しみとしてダーツを広めていったらいいのかなと思います。
No.19 2010年3月 Manami Yamamoto ダーツは楽しい
個人的には「綺麗」より「カワイイ」と言ってもらえると嬉しいです。えへ!あとは「まっちぃー頑張ってね、応援してるよ」と地元神戸を中心に本当にたくさんの方から言ってもらえるのが嬉しくてたまりませんね!もう感謝です。
No.18 2010年1月 Nami Miyamoto 3年連続2位
女子のプレイヤーがもっと増えるといいですね。男子と同じくらいの数になればもっと楽しいでしょうし、ダーツももっとメジャーになっていくと思うんです。そんな女子プレイヤーの目標になれるように頑張ります。
No.17 2008年7月 Ayano Sugamata 中途半端に諦めてしまっては
生後間もない息子を抱え離婚したばかりで、その頃出合ったものがダーツでした。育児と仕事の両立という現実から逃げ込むように、私はダーツに夢中になって毎日朝まで投げていました。大会にもっと出たい!!
No.16 2008年7月 Satoko Nakajima 我を忘れて没頭できる
大会に出始めたばかりの頃は、気持ちだけが空回りしては悔し泣きの連続でした。勝敗ばかりに執着してしまって、よく落ち込んでいましたね。なんで好きなことでこんなに悩むんだろうって…自分の内面と葛藤して、もがきっぱなしでした。
No.15 2008年7月 Ayumi Okubo とにかく勝ち続けたい
東京での新生活は不安もたくさんあって、友達もまだいないし、電車の乗り方もよくわからないし…それでも帰りたいと思ったことはまだありません。私にとって、USAGIとは常にチャンスを与え続けてくれる場所。
No.14 2008年7月 Mayumi Choki 結果を残せるプレイヤーに
大会でどんなに遅くなっても、次の日は仕事があります。疲れていても休む訳には行かないから、体や気持ちの調整が1番大変ですね。仕事があるからこそダーツを投げられるので、どこまでやれるかわかりませんが…
No.13 2009年11月 Mihoko Kando 目標を持って楽しく…
ダーツ歴は一年半です。きっかけはもともとビリヤードをやっていたのですが、そこにダーツが置いてあって、興味があって投げてみたら結構入ったんです。その時楽しかったというのもありますが、初めて大会に出た時に…
No.12 2009年9月 Megumi Yamamoto 仕事をおろそかにしない…
ちゃんと練習しようと思って投げ始めて一年半です。最初はバーに飲みに行ってて、そのお店にダーツがあったので遊びでちょっと投げる程度でした。それからしばらくして、ダーツをする女の子のチームに…
No.11 2009年7月 Geum Dan Bi 仕事も運動もダーツも一生懸命!
幕張メッセで開かれた FLY大会に行った後、ダーツの魅力に取り付かれました。HI専属モデルになってからは、フェニックス広報活動をしながら、さらに一生懸命練習するようになったんです。
No.10 2009年5月 Yukari Tanikawa 最終目標は一番です
ハウストーナメントまでの半月の間、毎日通って鬼練をしました。そのうちにダーツを投げるのが日課のようになってしまった感じです。当時は何かの試練のようにムキになってひたすら投げてました(笑)。
No.9 2009年1月 Miho Iwanaga プロになってダーツに対して…
基本はブルの練習です。あとはフォームチェックでしょうか…。最近ダーツが刺さらないんですけど、ダーツが横を向いて飛んでいるような気がするんです。だから今は手首を気にして集中してやっていますね。あとは上がりの練習です。
No.8 2009年3月 Nana Tsuchiya すごく悔しい思いをして
会社の先輩たちとたまたまやるようになったんです。最初は遊び半分でいろんなダーツバーに行くようになったんですけど、周りに上手い人がいて初めてブルに入れてる人を見た時は「なんだあの人は」って驚きました。
No.7 2009年1月 Maiko Takeshita 1000点を超えたかった
大学生の時友達に楽しいからやろうと言われたのがきっかけです。初めてだとキャッチでトリプルとかすごい入るじゃないですか。でもその子はブルのほうに集まりだしてて、私のほうが点数で…
No.6 2008年11月 Asako Hiyama プロスポーツ選手に…
最初は全然つまんなかったですね。的に刺さらないし、なんでこんなのが面白いんだろう?って感じでした。一時間くらい投げてたらだんだん刺さるようになって、まぐれでブルとかトリプルにも入ったんですけど、やっぱり大して楽しくもなくて…
No.5 2008年9月 Kimika Uragami ダーツが好きということ
もともとビリヤードをやっていて、ビリヤードのあるお店にダーツも置いてあったのがきっかけです。ダーツの上手い常連さんに教えてもらってから、だんだんとダーツの方が楽しくなり、ビリヤードを忘れてダーツに…
No.4 2008年7月 Mayumi Okada エンジョイダーツ!
どんなプレイヤーでも同じでしょうが、優勝!もっとうまくなること!それとこんなにもダーツが好きになったのですから、ダーツの魅力をもっとたくさんの人たちに広げたいですね。もっと一緒にダーツにハマろうよ!
No.3 2007年11月 Stacy Bromberg ダーツとの出会い
その時にある男性が近寄ってきて「君はきっとダーツが上手になるよ」と言ってくれました。実はその男性が今の主人で、それ以来20年一緒で結婚14年目になります。ダーツと主人は同じ日に出会ったのです、なんとも奇遇でしょう?運命でしょうか。
No.2 2005年3月 Mayumi Ouchi 出た試合ではほとんど優勝
自分から進んでやり始めたのは、2、3年前ですが、父親がやっていたので、小さいときから身近なものでした。勝っていくと、自信が持てるようになって、「できる!」とポジティブに思い込めるからでしょうか?でも、いつでもチャレンジャーの…
No.1 2004年2月 Yukari Nishikawa 私の人生でダーツは…
ダーツを始めてから16年ほどになります。当時はビリヤードが流行っていてプールバーに通っていたんですが、そこにダーツが置いてあったので、遊びで投げ始めました。そこにはダーツのインストラクターの方がいらしたのでいろいろ教えていただきました。
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