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No.24 2015年9月 この業界意外と…
アジアの中で「ヒロインやヒーロー」を作り上げるプロモーションをしっかりして、今まで築いてきたルーティンワークに一部を乗せれば、結構面白いことが出来ると思うんだけどなぁ。
No.23 2015年7月 「ダーツでの恋愛、きっかけ編」
僕の考える「萌える出会い」とは、例えば一人で黙々とボードに向かって練習していたとしましょう。その時に、「頑張ってますね♡あ!練習中に話しかけちゃってごめんなさい…」なんて言われて…。
No.22 2015年5月 盛り上がると思うんだよなぁ
盛り上がると思うんだよなぁ、だってそっちのほうが絶対に煌びやかな世界観を作れるし…。今の時代ならば受け入れやすいと思いますしね。ほんと、誰か頑張ってください!陰ながら応援します!(笑)。
No.21 2015年3月 メジャーかマイナーかの違い
メジャーになればダーツ人口が増える。ビジネス的に儲かる。色々なビジネスモデルが成り立つからプレイヤーも喜んでもらえるものを提供出来る。確かにそうですよね。でも、メジャーかマイナーという議論の前に…。
No.20 2015年1月 「ローカル大会」に着手したい
だいぶ方向性が見えてきたので2015年からは、ソロソロと大会企画とかでなんかやってみたいなと。今まで散々全国規模の大会はやってきているので、前々から気になっていた、いや自信がなかった「ローカル大会」に着手したいなと思い始めたんです。
No.19 2014年11月 アピール力がなければファンもつかない
これ昔は「ダーツなび」というサイトが企画していたものが最初だったような気がします。全国のダーツしている女性をピックアップしてサイトにアップしていたのがとても好評だった。
No.18 2014年9月 ダーツって意外と万能
ダーツを教えていて、上達してくれるのも嬉しいんですけどその人がいつのまにか色々な人と仲良くなっていたりするとそっちの方が嬉しく感じたりする時があります。ああ、ダーツを楽しんでくれているんだなぁと心底思いますからねぇ。
No.17 2014年7月 「ダーツバーで火がついたダーツ」
この辺も踏まえて、大きな大会とその地域でのハウストーナメントとのリンケージが大事になると思います。ちょっと足踏みしているだけで、まだまだこの業界はやれることが沢山ある。
No.16 2014年5月 「ダーツ用語」
どこまでが「ダーツ用語」として使用していいのか、そしてどこからが「俗語的な扱い」となるのかを一度研究するのも良いかもしれませんよね。麻雀用語から来た呼び名は全て「俗語扱い」になるのは確実ですけど(笑)。
No.15 2014年3月 地方圏は「企画の金山」
しかし、僕から見たら今のビッグトーナメントよりも地方トーナメントや地方独自のイベントやその他ダーツに関連する企画の方が、まだ手つかずのものばかりで期待が持てる。ビッグトーナメントの場合、企画よりも赤字にならないことを…
No.14 2014年1月 女性の地位の向上が観たいですねぇ
2014年は女性の地位の向上が観たいですねぇ。男子ほどではないにしても、賞金の増額や女性プロ選手の意識の底上げ、そしてビジネスとしての糸口という何かしらの小さな入口が開いてくれればなと思っております。
No.13 2013年11月 「氷山の一角」…
一概にプロと言っても、今のプロには同じ資格者の中で2種類あります。まずは、皆さんが普段ご覧になっている試合の生放送によく出てくるトップ選手を筆頭とした「ツアープロ」と、地元及びその近隣のみに出場してくる「ローカルプロ」。
No.12 2013年9月 飲食店として質の高い…
ダーツバーで食事って僕はあまりしないんです。正直、最近あまりしっかりした食事が出てきた記憶がないので、段々「食事は外で食べて…」という流れになってきたんですね。イベント等で呼んで頂く際には、向こうの方も気を使って頂いて…
No.11 2013年7月 「夢の一つ」が出来上がったのは…
プロ団体を運営するというのは、スゴいお金の掛かる事で「この業界のどこにそんなにお金があるの?」って心配になってしまうくらいに、色々な部分でお金が掛かっているんです。  プロの賞金を毎回出すというのは…
No.10 2013年5月 光ある所には必ず「影」が…
選手の引退時期とその後の保証。プロ化されて、今迄よりも国内は勿論の事、世界に向けて挑戦し続けるという華々しい部分が目立ってきているわけですが、光ある所には必ず「影」があるわけですよね。
No.9 2013年3月 僕のダーツの10年
僕自身、本当に多くの方々と出会うことが出来て、その方々のプライベートや本職の話等を聞かせてもらって、この10年で沢山の知識や体験をすることが出来ました。ダーツをしないで、あのまま普通にワサワサと仕事していたら…
No.8 2013年1月 ダーツの二極化
普段、お酒を全く飲まない僕に聞く事でもないんでしょうが(笑)、お酒を飲まない僕だからこそ感じている、「関係」について話して行きたいと思います。まず始めに、イギリス発祥からの「ダーツとお酒の関係」を背景に置きながら…
No.7 2012年11月 ちょっとブレイクしてる話題を
業界年数も長い事から、色々な方々から「ダーツ界はどうなるんでしょうねぇ?」というご質問やインタビューを受けるのですが、これにはいつもこう答えています。「ダーツバーの数が、漸く正常値に戻るだけだと思いますよ」と。
No.6 2012年9月 業界人になりたい PART2
まずは、一番表に出ているとしてダーツバーのスタッフを紹介しましたね。今回は、そのダーツバー及びショップに実際にダーツマシンを置いている人々、「インストラクター」及び「ディーラー」という職種を紹介していきましょう。
No.5 2012年7月 業界人になりたい PART1
「ダーツで食べていく方法」の反響が大きく、多くの方から「プレイヤー」としてではなく、「業界」として就職したいとか関わりたいが、方法が分からない等のご意見を頂きました。一応、サラッとは書いたつもりなんですが…
No.4 2012年5月 「ダーツ大会の全て、話します」PART2
まず、大会会場及び台の調達の目処がついたら、次はポスターやサイトでの告知となります。これは会場の大きさによりますが、基本的には台数×10人と考える事から始まります。これは、ラウンドロビンでダブルス5組の計算からですね。
No.3 2012年1月 「ダーツ大会の全て、話します」PART1
まずは、ダーツマシンの理解から始めましょう。皆さんがいつも投げているダーツマシンを制作・販売又は直接リースしている会社があります。日本で主流なものは、ダーツライブ社・フェニックスを扱っているHIC・D-1マシンを…
No.2 2011年12月15日 「ダーツだけで食べて行く」方法
「将来、ダーツで食べて行きたいです!」年に何回も聞く言葉です。こういう希望に満ちた言葉を聞くと、素直に頑張って欲しいなぁと思います。実際、トップ選手の何十人かは「ダーツだけで」食べている訳ですし、もうちょっと枠を広げると…
No.1 2011年11月 日本ハードダーツの観客としての楽しみ方
この会場に足を運ぶのは、2008年のburn.JapanTour GrandFinal以来。エントランスを潜ると、会場周りの喧噪が嘘のように遮断され、時間がゆっくりと流れているような空間。実際には、これから「たった一席」を賭けた戦いが繰り広げられ…
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