Player Interview

Player Interview Indexへ戻る
2016年7月 Takumi Niki 特別な才能があったわけではなくて
負けた僕は泣けなかったのに勝った江口選手は泣いていたんです。それを見た時に「試合への思いの違い」のようなものを感じて…
2016年5月 Seiya Asakura どこまでやってもきりがないところが魅力
最初はそのテンポに合わせるのがやりにくかったんですけど、対戦を重ねるうちにだんだん慣れてきて、僕も丁寧に投げてみよう…
2016年3月 Yutaro Sato 「環境の変化は良い意味で大きかった」
北海道から本州の試合に出場するのは大変なので「勝つために行ってるんだ」と 常に意識して、どの試合も無駄にしないよう一戦一戦大事に戦うことが…
2016年1月 Teppei Nishi 「コツコツと積み上げていくタイプ」
努力タイプだと思います。一生懸命やった結果が今の成績なので、だらけたらすぐ落ちてしまうと思ってます。どうしたら常に安定した順位を保っていられるか…
2015年11月 Masatsugu Irabu 「これで飯を食おう!」
初めてダーツを投げたその日から「これで飯を食おう!」と決めたんです。なので遊びのダーツというのが全然なくて、すぐに上を目指して本気で投げ始めました。
2015年9月 Daisuke Fujii ジャパンで勝ちたい
そのために毎日練習しています。まだ見えてないこともたくさんあると思うんですけど、優勝すればその先が見えてきたり、何かが変わる…。
2015 PDC Japan Masters Haruki Muramatsu
投げるのはもちろん、観客として応援するのもとても楽しかったです。来年も同じように開催されることがあったら、ぜひ観戦してもらいたいと思います。
2015 PDC Japan Masters Chikara Fujimori
日本ではどうしてもソフトは必要ですが、本気であの舞台に立ちたいと思ったら、もっとハードに力を入れるべきだと痛感しました。
2015 PDC Japan Masters Yuki Yamada
もっと練習して本場にチャレンジしたいですね。自分の性格上チャレンジするんだということをしっかり決めないと練習もしないので、まずはそこからだと思っています。
2015 PDC Japan Masters Morihiro Hashimoto
40残りなのにインブルを狙ってしまって……。今までのワールドチャンピオンシップやワールドカップでもなかったくらい、今回のステージでは舞い上がってしまいました。
2015 PDC Japan Masters Masumi Chino
やっぱりすごいなと改めて実感しました。それと同時にもっと頑張りたいと強く思いました。たぶん本気は出してくれなかったのかなと思いましたね。
2015 PDC Japan Masters Sho Katsumi
ダーツを始めた時は日本人のDVDはあまりなかったので、PDCの映像をよく見ていました。そこに映っていた選手たちが日本に来たというのがまず感慨深いです。
2015 PDC Japan Masters Katsuya Aiba
外してくれて周ってきたというのもあったんですけど、ただ、あと2つ獲れば勝てたわけなので、せっかくなら勝ちたかったというのが正直な気持ちです。
2015 PDC Japan Masters Shintaro Inoue
プレイヤーだけではなくて、大会を成功させようと、ダーツ業界を盛り上げようとしている人たちの思いが伝わってきました。
2015年7月 Katsuya Aiba 「上がったら勝ち!」
ダーツは勝ち負けがはっきりするじゃないですか。引き分けが無くて「上がったら勝ち!」 というところに惹かれてるのかなと思いますね。無心になれるんです。
2015年5月 Susumu Kasuya ダーツもメジャーになってきている
狙った所に全部入るようになったらあんまり面白くなくなっちゃうんじゃないかと思うんですよ。思い通りに入らないから悔しくて必死に練習するのが楽しいですね。
2015年3月 Hiroto Ichimiya ダーツの魅力
3年目の去年はなんとなく感覚が分かってきて、良いか悪いかは分かりませんが、初めてベスト10に入れました。自分では3年目が終わってこれからかなと思ってるところです。
2014年11月 Shintaro Inoue 楽しみながら
「自分は見られているんだ」ということを常に意識して、悔しがったりイライラしたりする感情はなるべく誰も見てない所で出したいです。
2014年9月 Shunpei Noge 感謝のひとことに尽きます
自分では技術的なスランプというのはなかったと思うんです。でも周りから「おまえならできるのに、どうして入らないの?」と言われてる時期がずっと…
2014年7月 Hirokazu Osaki 感動するダーツが投げたい
これからもこういう楽しいダーツをしながら勝っていきたいと思ってます。笑いながら投げていたりするのでふざけているように見えるかもしれないですが…
2014年5月 Chikara Fujimori サラリーマンとしてトップを目指したい
以前毎日ガッツリ練習したことがあったんですけど、そうしたら大会で全然投げられなくて、それからもう二度とそういう練習はしないと決めたんです(笑)。
2014年1月 Yuya Higuchi プロという意味
この勝負楽しんじゃうぞ、みたいなところがありますが、そういうのを対戦相手が「樋口はいやらしいな、樋口と対戦するのいやだな」と思ってもらえたら嬉しいですね。
2013年11月 Shingo Enomata ダーツという競技
対戦相手がいるようでいないところはちょっと特別ですね。ダーツは自分との戦いのような 部分が大きいじゃないですか。そういう意味では他の競技とは違いますね。
2013年9月 Park Hyun-Chul 日本に来た時は不安も…
当然教えてくれる人もいないし、どうしたらもっと上手くなれるかといろんな人に聞いたら、「日本は大会もしょっちゅうやってるし、プロの選手もたくさんいるから…
2013年7月 Ryoichi Magami 3本の矢を持って全国に
あの大会は自分にとってメチャメチャ大きかったですね。予選の時からすごく入っていて、予選を抜けてからも対戦相手に「今日はいけるんじゃないの」と。
2013年5月 Takayoshi Kawamura 必ずトップに立ちたい
翔くんとはもう4年一緒にいるので、いろいろと影響されていると思います。試合会場で見る翔くんとそれ以外で見る翔くんとはちょっと違いますね。
2011年3月 Mark Cuyos Arabis ペースメーカーを付けて…
僕は物凄い緊張するタイプなんですが、緊張や興奮することで心拍数が上がると、それが発作に繋がるので、なるべく平常心でいるように心がけてます。
2009年11月 Sho Katsumi 結果が出て来た
僕もスランプだったりダーツが全く入らなかったりしたことがありますが、そういうときは悩んでいるより投げることで解消されると思います。
2010年5月 Shuntaro Takamatsu ダーツの魅力
ダーツはみんなと楽しみながらやるのも楽しいですし、真剣に練習して強いプレイヤーを倒していく楽しみもあります。
2009年9月 Seigo Asada ダーツの喜び
ダーツを通して遠方の人や絶対知り合えないような人とも知り合いになれることが僕は好きです。ダーツだからこそ…
2009年7月 Tsuneki Zaha ダーツは飛び
ダーツで一番大事にしているポイントは飛びです。ダーツが揺れないように真っ直ぐ飛ばす事を意識しています。
2009年5月 Haruki Muramatsu ダーツは自然体で
フォローですね。腕が伸びきってなくて、特に大事な一本で伸びきらないフォローがちょくちょく出るんですよ。これを克服するのが一番の課題です。
2009年3月 Itaru Uto 野球とダーツ
プロ野球に3年間在籍したんですが、すごく厳しくてすごく楽しかったです。同時に好きなことを仕事にするのがどれだけきついことかということが分かりました。
2008年11月 Hiroshi Hatakenaka エンジョイダーツ
500点出すとマイダーツもらえるから、もらってくれよ」と言われて初めて…。「うわぁ、ブルが大きいなぁ」と思いましたね。で、投げてみたんですけど…
2008年9月 Shogo Ochiai ダーツを楽しもう
お店にお金を払ってダーツを楽しみに来てるのに、苦しそうに投げてちゃだめですよ。初めて投げた頃を思い出してください。原点に戻って、ダーツを楽しみましょう!
2008年7月 Masaki Oshiro 期待のホープ
強いと思うプレイヤーはジョニーさん。尊敬しているプレイヤーはK-ponさん、トーナメントで勝っても黙々と働いている姿は、仕事においてもダーツにおいても目標。
2008年5月 Takao Tanida 神戸トッププレイヤー
谷田さんご存じ?知らない?それじゃ上級プレイヤーとは言えないなぁ。30年も日本ダーツ界のトップに位置してきた人なんだ。
2008年3月 Yuji Eguchi ダーツの飛び ダーツの軌道
練習方法は、これと言って特別意識はしていませんが、一人で練習している時にはずっとカウントアップをして、ブルをひたすら狙っています。
2008年1月 Yukinori Ogata 集中力を切らさないように
ダーツを活用してバーを盛り上げて欲しいと言われたのがきっかけです。それまでは、一度遊びでダーツをしたことがある程度で、マイ・ダーツがあるとか…
2007年11月 Masumi Chino 心の中に「火」がついた
どんなに緊張した場面でも、心を動揺させない…いつも「凛」としたプレイが理想です。一時期本当にダーツを投げる時間が取れない時期があって自分のダーツが…
2007年9月 Yokumoto Shogo テクニックもメンタルも
ダーツに行った初日に、カウントアップで 屈辱的な負け方をして、悔しい思いをしたことがダーツにハマッタ理由…
2007年1月 Kenichi Ajiki J-STUDIOスタート
ダーツの大会を配信することを第一と考えていますが、プレイヤーの裏側や、素顔の部分も表現していきたいと思っています。プレイヤーとしては…
2007年3月 Mitsumasa Hoshino 第1回PERFECT優勝
「いや~疲れました…」終わったばかりでまだ実感は湧いてこないけど…誰よりも自分が一番喜んでいます。今回は「ホンマに取りに行ったタイトルやったからね…」
2006年11月 Keiji Sato 手のひらを狙う場所に
ダーツを初めて投げたのは19歳の時、もう20数年前のことです。千葉から東京に来たのですが、一緒に来た友人が「おもしろいものを見つけた」と…
2004年6月 Eiji Komori 北海道ダーツ界の第一人者
「センスがいい、素質がある」とおだてられて…
1995年のスイスが初めてのワールドカップ、足まで震えて大変でした。
2004年4月 Naoki Shinohara 医師という激務とダーツ
練習時間を自分で決められ、一人でできるスポーツ、
ダーツという競技と絶好のタイミングで出会ったのです。
2003年12月 Yoshinobu Tsunashima ワールドカップ フランス
正直、驚きました。世界のレベルと日本はまだまだ開きが…
特にイギリスとオランダのレベルは群を抜いていますね。
2003年10月 Kenichi Ajiki 日本で最もプロに近いプレイヤー
クリケットはルールも分からないで、言われた通りに投げた…
9月末より半年間をめどに、毎日ダーツ漬けの日々を送りに渡米します。
2003年8月 Daisuke Takeyama 技術と精神面、両方の修練…
ダーツはライフワークとして真剣に考えてますので一生懸命頑張ります。
始めてからはとにかくトッププレイヤーになりたかったので必死に練習しました。。
ダーツハイブ ダーツハイブ ダーツハイブ ダーツハイブ ダーツハイブ ダーツハイブ ダーツハイブ
ダーツ屋どっとこむ ダーツ屋どっとこむ ダーツ屋どっとこむ ダーツ屋どっとこむ ダーツ屋どっとこむ ダーツ屋どっとこむ ダーツ屋どっとこむ
dartshive target fareast hard dartshive dartshive dartshive dartshive dartshive dartshive dartshive maeshima gsd MONSTER BARRELS DESIGN strato
▲PAGETOP