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No.11 Vol.8. 2004年6月号 4人のプレイヤーがダーツのヒントを語る

Jinto Kanemoto

■ダーツ歴  ダーツを持ってから1年と5ヶ月。
■お薦め練習方  カウントアップとクリケットカウントアップを交互に永遠に。
■練習時間  ほぼ毎日2〜3時間。
■グリップについて  リリースの時に親指と人差し指できっちり離せるのならなんでもいいと思う。
■スタンスについて  肩幅よりちょっと広め。
■重心について  ほぼ全体重右足に乗っている。
■肩のボードに対しての角度  狙う的によって変えている。
■肘の高さについて  下がり過ぎないようにしている。
■テイクバックの注意点  しないので分かりません……。
■フォロースルーについて  入れたい的に向かって手をしっかり伸ばす。手を下に振らないように前に出す。
■ダーツの飛び方について  できるだけブレて飛ばないようにしているが、少々ブレていても気にしないようにしている。
■ボードに向かう迄のルーティーン  息を大きく吐いてから、かかとをボードの中心に合わせてゆっくりセットする。
■リズムについて  テンポよく投げたいが、1本を大事に投げたいのでゆっくり投げるようにしている。
■使用するダーツへのこだわり  18gで細めのストレートであれば何でもいいが、カットはサイドワインダーが一番好き。
■ハードとソフトの違い  無い。かっこよく言うと入れたいところに入れるだけ。簡単に言うと何も考えてない……。
■試合での精神統一  戦闘モードになってココには書けない言葉を頭の中でブツブツ繰り返す。例:絶対○○スとか。
■思い出に残った試合  負けた試合全部。勝った試合は覚えてないけど、負けた試合はよく覚えてる。
■ダーツというゲームの楽しみ方  ビリビリっとする緊張感。やっぱりトーナメントは楽しい。
■今のダーツブームで思うこと、これからのダーツ界の将来に期待すること
 DVDとかは出てるけど、テレビで日本の試合を放映するくらいに盛り上がって欲しい。
■ダーツライフの読者に
 ダーツも頑張ってやってますが、仕事もちゃんとやってますので誤解しないで下さい。(笑)

 

Yoshikazu Kudo

■ダーツ歴  1年半くらい。
■お薦め練習方  ブル。ひたすらブル。
■練習時間  1〜2時間くらい。
■グリップについて  人差し指と親指ではさんでいます。残りの指は添える程度にしています。(まだ模索中)
■スタンスについて  じく足の中指を目標に向ける。(とっても模索中)
■重心について  じく足のかかとぎみに。(これもまた模索中)
■肩のボードに対しての角度  あまり意識してないです。

 

■肘の高さについて  楽なかんじです。
■テイクバックの注意点  今は引きすぎないように注意しています。
■フォロースルーについて  親指の付け根を目標に向けます。
■ダーツの飛び方について  まっすぐなイメージで。
■ボードに向かう迄のルーティーン  足位置を決めたら目標からなるべく目を離さないようにしています。
■リズムについて  相手のリズムで投げないようにしています。
■使用するダーツへのこだわり  あまりこだわりは無いのですが、抜くときに痛いものはイヤです。
■ハードとソフトの違い  今はあまり感じていません。
■試合での精神統一  顔を叩きまくります。(叩きすぎてフラフラする時がある。よく失敗します)
■思い出に残った試合  仙台トーナメント2003決勝。初めて泣きました。
■ダーツというゲームの楽しみ方  とにかく飲む!とことん飲む!そして泥酔↓そして退場。
■今のダーツブームで思うこと、これからのダーツ界の将来に期待すること
 ダーツに出会えて本当に良かったと思っています。これからもさらに盛り上がっていくといいなと思います。
■ダーツライフの読者に
 横浜ボースンにてアルバイトをしてますので、よかったらゲームしましょう!よろしくお願いします!

 

Shigenori Okubo

■ダーツ歴  約11年。
■お薦め練習方  試合のつもりで集中して投げる。
■練習時間  毎日1時間くらい。
■グリップについて  自分が投げやすい持ち方。
■スタンスについて  その時のダーツの飛びで変わります。
■重心について  前に80%くらい。
■肩のボードに対しての角度  意識していません。
■肘の高さについて  意識していません。
■テイクバックの注意点  楽に同じ所に引けるように。
■フォロースルーについて  的に対して手が伸びるように。
■ダーツの飛び方について  ねらった場所を打ちぬくように。
■ボードに向かう迄のルーティーン  スローラインを見る。
■使用するダーツへのこだわり  自分がダーツに対して絶対信用できるダーツ。
■ハードとソフトの違い  ゲームの楽しさはハード、メンタルはソフト。
■試合での精神統一  気合いのみ。
■思い出に残った試合  初試合での1投目を足元の床に投げたこと。
■ダーツというゲームの楽しみ方  年齢に関係なく楽しめること。
■今のダーツブームで思うこと、これからのダーツ界の将来に期待すること
 ダーツの団体に関係なくみんなで楽しくプレイしたいと思ってます。
■ダーツライフの読者に  ブームだけで終わりじゃなく末永く楽しんで下さい。

 

Yachi Taro

■ダーツ歴  1年10ヶ月。
■お薦め練習方  同じ場所を投げ続ける。(課題場所を決めて)
■練習時間  1〜2時間くらい。
■グリップについて  3本指で親指と人差し指はしっかり持ち、中指はそえてあるだけですね。薬指でティップを支えています。
■スタンスについて  スタンダード・スタンスとクローズ・スタンスの間くらいだと思います。
■重心について  右足が疲れない程度に体重を乗せてます。
■肩のボードに対しての角度  あまり気にしたことがないのですが、多分ボードに対して両肩が垂直だと思います。
■肘の高さについて  狙う高さによって少しだけ上下しますが、基本的にはブルの高さが中心ですね。(肘の使い方が一番難しいです)
■テイクバックの注意点  決めたグリップからテイクバックの時に、ダーツが手の中で動かないよう真っすぐ引けるよう注意してます。
■フォロースルーについて  力まず自然な流れで狙っている所に手を伸ばしてます。
■ダーツの飛び方について  直線的で速いです。
■ボードに向かう迄のルーティーン  真っすぐ飛ばし続けることだけ考えてます。
■リズムについて  自分のイイリズムを忘れないようにしてます。
■使用するダーツへのこだわり  前重心で飛びのイイ物!!

■ハードとソフトの違い  投げ方については特に違いを感じてません。的の大きさと距離感が少し違うくらいですね。
■試合での精神統一  自分でメチャメチャ入ると勘違いさせてます。(笑)
■思い出に残った試合  ポール・リム氏とのエキシビジョン・マッチ。
■ダーツというゲームの楽しみ方  普段の生活で手短に真剣勝負ができるところ。勝負ごとは楽しいですからね。
■今のダーツブームで思うこと、これからのダーツ界の将来に期待すること
 まだまだ熱くなってもらいたいですね。そして日本も世界のトップ国になってほしいです。
■ダーツライフの読者に
 ホンマに楽しいスポーツだと思いますので、皆さんもどんどん遊んで日本のレベルを上げましょう!!

ダーツのことならダーツハイブ!!

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